シンジ・カガワ使用感|16-17BUN香川真司

今回はカガワの16-17BUNカードの使用感です。

基本スペック

  • パラメーター:17 10 18 13 17 16  91
  • チームスタイル:ムービングパスワーク

ポジションはトップ下やインサイドミッドフィルダーの位置などで100試合ほど使用してみました。

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カガワの16-17BUN使用感

ドリブルが機敏でフェイントを使い相手ディフェンスをかわしゴール前に進出、ターンスピード自体も速いので相手ゴール方向へ瞬時に体勢を整えるレスポンスの良さも持っています。

流れの中でチャンスメイクをする能力も高く、周囲と連動しながら攻め、ワンタッチで決定的な場面を演出することも出来ます。

昔のカガワのカードを使ってた時はちょっと当たりに弱いなと思ったのですが、このカードのカガワはボディバランスも良くなっているみたいで簡単に倒れないのも特徴だと思います。

シュートパワーはそこまでかもしれませんが、精度自体は良くて狙い澄ましたシュートでの得点が多かったです。

採点 6.5

パスセンスの高さと機動力の高さに加えて、前線からの守備の意識が高いのも特徴だと思います。

パワーが高いわけではないので強奪とまではいかないですが、前線から積極的にプレスに行く姿勢を見せてくれるのはカガワの良いところですね。

あと全体的に思ったのは、基本的にロングパスよりショートパスからミドルレンジのパスが上手いという印象を受けました。

一人でなんとか出来ちゃうカードではないですけどアシスト能力は高いですし、パスワークに関係するチームスタイルとはとても相性が良いカードだと思います。

以上、個人の使用感ですがお役に立てれば幸いです。

WCCFあんてなに参加しています。
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