ブッフォン使用感|16-17黒カード

今回はブッフォンのバージョン16-17黒カードの使用感です。

基本スペック

  • パラメーター:8 20 13 18 13 13 85
  • チームスタイル:シュートセービング

ポジションはもちろんですがゴールキーパーで80試合ほど使用してみました。

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ブッフォン 16-17黒カード使用感

 

近距離のシュートでも真正面でキャッチすることも多く、キャッチングの能力はとても高いと感じました。

 

飛び出しに関しては初速に若干のひっかかり(遅れ)があるように感じましたが、一度飛び出してしまえば詰め寄るのは速いほうです。

 

体の強さもあるので、寄せていって当たり負けするという場面もほとんどなく、しっかりとボールを抱えてセーフティに対応してくれます。

 

クロスに対しても相手FWの前にすかさず割り込みキャッチするなどハイボールへの対応も安定しています。

採点 6.5

 

今回使ってみて16-17黒ブッフォンはパンチングよりもキャッチングの方が印象に残りました。

 

空中戦時、相手のミドルに対してなど弾く力に関してはパワーの高いPOYなどの方が得意かもしれません。

 

ですが黒カードでもシュートに対しての反応、ハイボールの処理、1対1の場面での飛び出しなど安定したセービング能力を十分に発揮してくれました。

 

これまでのブッフォンの黒カードでトータルが最も高く、ビックマッチプレイヤー付きと、今後もお世話になる機会は多そうです。

 

以上、個人の使用感ですがお役に立てれば幸いです。

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